熱海レック(沈船)&ケーブ(洞窟)ダイブ

沈船などを本格的に楽しみたい人に!


国内随一の温泉街として全国的に有名な熱海。
しかしその沖合いに、全長81mの巨大な沈船が沈んでいるのはダイバーだけの秘密。
さらに、毎年11月~3月は期間限定で「小曽我洞窟」も解放され、1日で両ポイントに行ける!

透明度バツグンの海の中、興奮の「沈船&洞窟」ダイブを楽しもう!沈船などを本格的に楽しみたい人に!

沈船ポイント

熱海沖に沈む沈船は、今から23年前の1986年1月30日に沈没した石積船「旭十六号」で、全長81m、幅18m総トン数5,000トンもある伊豆唯一の大型沈船です。
当時、石材の積みすぎが沈没の原因と伝えられており、沈没時に2つに折れてしまい、前半部と後半部の間が約20m離れています。
なんとその全長は100m以上にもなります。
23年間の間にソフトコーラルがびっしりつき、様々な魚の住処になっています。
その姿は圧巻ですが、なんと言っても透明度が良い冬が熱海沈船ダイブの旬!
是非一度は経験してください。
熱海沈船ポイント
伊豆唯一の大型沈船

 

小曽我洞窟

毎年11月より3月の期間限定スポット!
全長40mの洞窟は水深8mで、完全に水没していないため、水面に顔を出せるところがあり、射し込む光のシャワーがとても美しい。
ボートの移動も5~10分でエントリーできるので船に弱いダイバーでも安心です!
熱海洞窟ポイント
小曽我洞窟
日程 熱海小曽我洞窟&沈船ツアーを探す
参加資格 AOW20本以上
ボート経験者


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