EFRは「命の授業」
武本 匡弘
小学5年生の時、「海洋少年団」の実習訓練で救急蘇生法を体験し、その後ライフガード経験等を通し、現在に至る。 救急蘇生法手順を基本にした学校授業プログラム「命の授業」は、延べ30ヶ所以上の保育園~小・中・高校での実績がある。 また、海上保安官だった父は、現役時代から40年以上に渡り、日本赤十字水難救助指導に携わり、そのボランティア精神の影響を大きく受けた(本人 談)

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