フィリピン ボホール島

フィリピン ボホール島

フィリピン ボホール島
魚群とウミガメ

ボホール島とは?

セブ島の南隣の島・ボホール島。ここではワイドな魚群に囲まれたり、マクロをじっくり撮影できたりといろいろなダイビングスタイルが楽しむことができます。 また、ダイビングサービスが一体化したリゾートでのんびりと、とことんダイビングが楽しめるのも魅力です。

ボホールおすすめポイント

大物狙いのボートダイビング
ボートで約30分ほどにあるバリカサグ島では、ギンガメアジやバラクーダの大群に会うことができ、ワイドな海中世界を堪能することができます!

マクロ派垂涎のハウスリーフ
ボホールの魅力の一つはリゾート目の前に広がるハウスリーフ。カメラ派・マクロ派垂涎のマクロ天国。サンゴやショートドロップオフ、ガレ場などバリエーション豊富なハウスリーフです。ポイントまでは目と鼻の先!
目の前のハウスリーフへは、この手作り感いっぱいのいかだで1~2分のところ。なかなか経験できない、いかだの渡し船。

卵を守るクマノミ
カメもこんなに近くに!
サンゴと色鮮やかな群れ
青い海とバンカーボート

隠れ家リゾート

宿泊するリゾートは、ホテルとダイビングサービスが一体化しているので、最高のダイビングライフを過ごすことができます。徒歩圏内にすべてがそろうリゾート。

アフターダイブが贅沢
夕焼けの空の美しいこと
宿泊するリゾート

ツアー参加条件

参加資格アドバンス以上
ボート経験者
DAN-JAPAN会員の方 
事前受講おすすめ
セミナー/コース
ボートダイバースペシャルティー
サンゴ礁セミナー(店内にて開催)
料金ツアー料金は、日程によって航空券の料金が変動するため、詳しくはお問い合わせください。

2026年3月以降のボートツアーは、安全上シグナルフロートの携帯を義務とさせていただきます。

ひと蹴り1本何百年!!

西表島の珊瑚

サンゴの中には、数百年を経て成長したと思われるものも存在しています。
1年で直径わずか0.5~2cm、高さ0.25~0.75cmしか成長しない種も多いのです。
ですが、中性浮力が取れないダイバーのひと蹴り“ボキッ!!”が、サンゴの何百年もの成長を止めてしまうこともあります。

※ホームページ上の内容は、諸般の事情等により変更となっている場合がございます。
お申し込みの際の最終基準は店頭にて発表しているツアー表、その他の印刷物などで訂正等行っていますので、必ずお問い合わせの上ご判断頂きますようお願い申し上げます。

コース料金ご入金のお願いとキャンセルポリシーを必ずご確認ください。

お問い合わせ